美人力をあげる光のテクニック

高校生のとき、私は体育の講師に呆れられる生徒でした。

それも雨の日だけ。

 

雨の日の体育は体育館、となりますが、体育館にある電気がとても苦手で、授業前に一斉に電気を消してしまう!という珍行動を毎回していたんです。

 

照明で美人盛り

 

雨の日って外が暗い。

それなのに体育館の高すぎる天井にぶらさがっている大きな蛍光灯の光は、

アンバランスなほど強すぎて、とても思いやりのない、冷たくて青白い光

寒々しくて、苦手でした。

 

「みんなの顔が  オバケみたいでイヤなんです(;n;)」

 

思春期女子のたわいもない美意識といえばそれまでですが、この感覚、大人になった今でも持ち続けています。

 

プロが撮影する時、もっとも時間をかけるのが「照明」

照明さんのセッティングで1時間待ち、なんてよくある話し。

動画も写真も、すべて「光」があるから成り立っているので、この「光」なくしては、どんな美人も映すことすらできないわけです。

 

 

スマホで撮影するときに気を付けたいのは、光の「量」と「色」

「量」は、むつかしいことを言いだすとキリがないので、「明るいところで撮影しましょう」だけでも大丈夫(^-^)

 

ただ、「色」はとても大切で、お料理、雑貨、人物など、被写体によって変えてあげると、よりイメージに近いものが撮影できます。特に 「美人力」を上げたいなら、ここは押さえるポイント!

 

先日電気屋さんに行ったときいいものがあったので、恥ずかしげもなく自撮りしてきました。

 

↓↓↓↓こちらです↓↓↓↓

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ジャン!アップですんません!

ほんとはすっごく恥ずかしかったです!

 

左はLED、右は白熱灯です。

こっちが正解です♪ということではありません。

ご自分が伝えたい自分のイメージの光はどちらでしょう?

 

しっとり落ち着いた、ヒーリングやアロマやマッサージ系のお仕事の方なら

セミナー講師や美容系、デスクワーク系なら

というように、「自分目線」ではなく、「相手がどう感じるか」を意識して光を選ぶのも大切です。

 

自分自身をプロデュースする「セルフメディアプロデュース」

美人力を上げる「光」、上手に選べるようになりましょう(^-^)

 

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