聞いてもらえる「伝え方」してますか?

 

16歳になる私の娘はとても女の子らしい子で、

学校であったあんなことやこんなことを、

毎日毎日、いろんな感情を素直に表現して話してくれます。

 

聞いてもらえる「伝え方」してますか?

 

先日、娘が好きなテレビドラマに私が興味を持ったことを喜んで、

キャストの役どころやドラマの内容などを一生懸命話してくれました。

 

2分くらい一気に話した娘は、話し終えた後不安そうな顔になり、

「伝わった?私の説明で分かった?」

そう言って私の返事を待っていました。

 

「うんうん!とても上手だったよ。すごく伝わったよ。」

と言うわたしの言葉を聞いて、

「よかった!けっこううまく話せたよね!伝え方、上手になったよね♡」

と、自画自賛で喜んでおりました。

 

 

これは「伝える」ことにこだわる私から受けた無意識の感覚かもしれません。

 

 

話がどこに向かっているのかわからない・・・

話題があちこちに飛んで、何を話そうとしているのかが掴みづらい・・・

やたらと力説しているのに、話に説得力がない・・・

 

なぜこうなってしまうのでしょう?

理由は簡単です。

話の組み立てが間違っているのです。

 

話の組み立て方

相手にわかりやすい順序で伝えていないのです。

正しく話を組み立てられれば相手は言いたいことをスッと納得してくれます。

 

伝え方には法則があります。

 

と書くと、すごく難しくて自分にはできない・・・と思われがちですが、

ぜんぜんそんなことはありません。

 

たったひとつの「型」さえ覚えてしまえば、

わかりやすく話を組み立てることができます。

動画は「伝えるもの」です。

 

感動を、心の機微を、色や音や空気を、あなたが感じたことを「伝えるもの」です。

そしてそれをお客様にも感じてもらうのです。

 

素敵だな、

見てみたいな、

私も感じてみたいな、

この人に会いたいな、

話してみたいな、

仲良くなりたいな、

この人から買いたいな、

体験しに行きたいな、

欲しいな、

こう感じてもらうために伝えるもの。

 

それが「伝わる集客動画」です。

 

昔と違って、モノが溢れすぎています。

情報も、爆発的に増えすぎました。

みんな、実は、もう、そんなに欲しいものってないんです。

 

「自分を幸せにしてくれるもの」

「ハッピーにしてくれるもの」

そういう商品を探しています。

それ、動画だと、とても伝えやすいですよね^^。

 

文字や写真でも伝わらないことはないけど動画の方が伝わります。

そして、みんな忙しい。

できたら10秒くらいでうまく伝えてくれないかな。

 

そう思っています。

だから、動画って、いいんです^^

 

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