人志松本のすべらない話を置き換えよう

今回は昨日のつづきです。

 

ものごとを分かりやすく伝えるための法則、

「テンプレップの法則」の具体的な活用についてお伝えします。

 

テンプレップの法則はこの6つ順番で伝えます。

 

 

テンプレップの法則

T(テーマ):これから伝える内容のテーマ

N(ナンバー):伝えたいことの数

P(ポイント):伝えたい内容の結論

R(理由):どうしてそう言えるか、理由

E(具体例):実際にどういうことがあるのか、

具体例

P(ポイント):最後に結論を念押し

 

この順番で伝えれば、自動的に話がわかりやすくなってしまうという、

魔法の絶対法則です。

 

ぜひスマホにメモっていつでも見られるようにすることをお勧めします^^

 

 

伝えた方の基本

伝えた方の基本は、まず概要、次に詳細、です。

 

まず大きな地図を見せてどこへ行くのか伝え、

そのうえで具体的な道を説明するわけですね。

それがこのテンプレップ法です。

 

map

 

 

お笑い芸人さんってこの法則を上手に使ってます。

とくに「人志松本のすべらない話」、この番組がわかりやすいです。

 

hitoshi

 

では、テンプレップの法則を使って伝えてみましょう。

 

 

「これから◎◎についてお話しします」

「お伝えしたいことは○個あります」

「結論から言うと、お伝えしたいのは××ということです」

「この話をしているのは、○○だからです」

「たとえば、こういうことがあります(だからこの結論で正しいのです)」

「ということで、今回お伝えしたいのは××でした」

 

 

いかがですか?

 

自分にもできそう!って思いませんか?^^

ぜひ、あなたの動画の伝え方に、この法則を活かしてみてくださいね!

 

どんな情報も、自分自身の別の何かに置き換える力を身に付けましょう!

 

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