スマホでカンタン★伝わる集客動画づくりのコツ~記録より記憶~

 

記憶に頼るな記録しろ!

 

これは、私がメンターから言われた言葉。

人は忘れやすい生き物。72時間以内に様々なことを忘れてしまう。

 

だからビジネスで起きたこと、感じたこと、全てのことを「記録」しろ、ということです。

 

確かに人は忘れやすい。

さっき聞いたはずの素敵な言葉も夜には忘れてしまっています。

だからこまめなメモが大切、備忘録が大切なのですね。

 

記憶に頼るな記録しろ!

 

これはこれからも私の毎日の行動の指針になる言葉です。

 

 

伝わる集客動画をつくるときの指針

毎日の行動ではなく、Youtubeにアップする伝わる集客動画をつくるときの指針があります。

 

それは、

記録ではなく記憶に残せ!

です。

 

 

あれ?忘れるから記録しろ!ってさっき言ってなかったっけ?

はい、そうです^^

 

ですが、「伝わる集客動画」の場合は逆なんです。

ビジネスで使う動画の場合、記録する動画には何の意味もありません。

 

「記録動画」というカテゴリーがありますが、

これは、運動会やお遊戯会など、プライベートなものを「記録」で残すための動画です。

 

あなたが作ろうとしているのは「記録動画」ではありませんよね。

 

売るための、伝えるための「集客動画」のはず。

この手の動画は、記録ではなく、いかにお客様に「記憶」してもらうか、なのです。

 

ストーリーや動画の目的、ゴール、それに向けた仕掛けをしっかり考えて動画に組み込み、

クオリティを意識することが大切です。

 

どうやって動画を記憶に残すのか。

コツは、視聴者の気持ちの動きを意識し、ゴールを明確にすることです。

 

視聴者が、動画からどのように情報を得て行動に移すのか、

頭の中で何度もシュミレーションし、考えて動画をつくります。

 

たとえば、動画の最後に、

「この動画を見た!と言ってもらえれば〇〇プレゼント!」や、

「〇月〇日までお申込みいただくと、50%サービス!」など、

はっきり堂々と書くといいですね。

 

また、Youtubeのアノテーション技術を使って、

動画からご自分のホームページにリンクを飛ばすこともいいですね。

 

動画を見たお客様、動画を見て興味を持ったお客様を丁寧にゴールに誘導してください。

 

間違っても「動画を見てくれてありがとう!」で、おしまいにしてはいけません。

Youtubeの動画はセルフメディアのゴールではありません!

 

必ず何かの成果に結び付けられる場所、

(ホームページ、ブログ、Facebook、メルマガ登録など)に誘導してくださいね。

 

このコツを使うか使わないかで、ここを知らない動画たちとは明らかに差が生まれ、成果につながる動画になっていきます。

 

情報が洪水のように溢れる現代、

昔と同じメディアの使い方では伝わりにくくなっています。

 

そして残念なことにこれからは、伝わらないだけでなく届かなくなっていきます

 

あなたを必要とするお客様は、あなたを見つけていません。

あなたの情報を探しています。

いつも検索しています。

 

未来のお客様に見つけてもらうために、未来のお客様の問題を解決するために、

あなたの伝える力を磨いて、お客様の心に感動を届けましょう!

 

それが、起業家のやるべきことなのです。

 

 

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