わたしはこの方法で年収1000万円に到達しました

 

あなたは今の収入に満足していますか?

日本で、年収1,000万円以上が、給与所得者に対して占める割合を見て、わたしは本当に驚きました。

年収1,000万円以上が給与所得者に対して占める割合、それは、たったの3.8%です。

その内女性の割合は、たったのたったの0.8%!

つまり、女性100人中、999.2人は年収1,000万円以下ということなのです。

※平成24年度 国税庁調査結果

 

これ、ほぼほぼ100%ってことですよね?!

女性の給与所得で最も多いのは100万~200万円台です。

 

ここをピークにどんどん下がり、400万台になるとその1/3に、700万台からは10%を切っています。

 

100万~200万円の収入で自由な選択はできません。

1人暮らしがやっとです。

 

わたしは29歳までお給料を頂いていました。

 

マユ 中村弥生

 

私は小さな手帳に、20歳で働き始めた時から年末にもらう源泉徴収票を起業するまでずっと、

いつでも見られるように貼っていました。

 

20歳の初任給は年収200万円、手取りは月11万円でした。

5年後に400万円になりました。

これは、就職した時からそうする、と決めていたからそうなったのです。

8年後、500万円になりました。

 

いつも源泉徴収票を眺めて自分は次に何をすべきか、を考えていました。

 

自分の時給も計算し、その3倍の仕事をして会社に貢献するように工夫し努力しました。

そうすれば、頂くお金が増えないはずがない、と思っていたのです。

 

 

確かにその通りでした。

貢献している自信があるので給与交渉も強気でした。

 

独立した時、更に収入は増え、次の目標を1,000万円と決めたのが28歳でした。

なかなか1,000万円に到達するのは時間がかかりましたが、

その目標は、35歳でクリアし、その後、浮き沈みはありますが、継続維持できています。

 

わたしはお金は大好きですが亡者ではありません。

起業家として頂くお金は、自分の価値そのものだと思っています。

 

起業家は、自分の価値を高めるために努力し、研究し、時間とお金を投資しています。

少なくとも、私はそうでありたいと思っています。

 

 

何のために?

誰かの役に立つためです。

他の誰よりも、自分を選んでくださったお客様の役に立ちたいからです。

 

そして常にプロフェッショナルでありたいからです。

 

起業家なら皆、同じ気持ちですよね。

自分の価値は自分で決める、起業家にはこれができます。

1,000万円の価値は、自分自身で作れます。

 

会社や上司に決めてもらうのではなく、まして、お客様が決めることでもありません。

自分の価値は自分で決める、ご自分の価値を高めたい、収入を増やしたいのなら、

必ずやらなければいけないこと。

 

それは、欲しい収入の数字を明確に決めることです。

 

 

実は、この目標設定が真逆女性起業家さんがとても多いのに驚きます。

真逆の目標設定をしても売上も収入も伸びません。

私の講座に来られた方で真逆の設定をしている方は、その場で軌道修正をしてもらいます。

 

「本当だ!真逆だ!」みなさん目がまるくなります。

もちろん、目標設定しても努力しなければ収入は上がりませんので、

研究、努力、そして、時間とお金の自己投資は必要です。

 

うまくいってるように見える女性起業家たちは、

皆が寝静まってから、コツコツ努力をしています。

結果は努力した人だけにやってくる法則は、世界共通、永遠のルールです。

 

あなたは真逆の目標設定、していませんか?

もし、自信が無いようでしたら、今すぐに軌道修正しましょう!

 

 

10日間でブランディングノウハウが習得できるメルマガ

 

無料Ebook?売上につながる自撮りがカンタンにできるようになる教科書プレゼント!

プレゼントPDF

 

 

オトナの女性起業家のための
売上につながる
自撮りカンタンにできるようになる教科書
プレゼント!

 

 

47ページにわたるオトナの女性起業家のための自撮りの教科書をつくりました(^^)

今日から自撮りで美人力を上げて、売上につなげていきましょう!

 

 

ebook

 

 

 

 

ヴィーナスムービーメール講座

Facebook

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

よく読まれている記事