セルフメディア戦略★絵で見て分かる30年前と今のメディア戦略の違い

セルフメディアは自分自身を表現、発信するメディアのことで、

誰に向かって発信するのか、何を伝えるのかという戦略を持って、

セルフメディアを作らなければもはや誰にも届かない時代になってしまった、

ということを前回お伝えしました。

 

今日はその続きです。

様々な説はありますが、映像、写真、言葉という大きな3つの表現が、

セルフメディアと呼ばれるものです。

この3つが融合し、初めてセルフメディアとして成果につながっていきます。

そして、成果を上げるために絶対に必要なものが、セルフメディア戦略です。

 

 

セルフメディア戦略

なぜこの戦略が今必要なのか。

それは、メディアや消費者が多様化したからです。

時代を追って見てみましょう。

 

1980年代

 

1980年代は、一つのマーケティングメッセージを作り、

それをあらゆるところで展開しました。

テレビ、新聞、雑誌、ラジオがメインでしたね。

 

 

 

1990年代

 

1990年代は、消費者を分類して、それにあわせたメッセージを発信しました。

例えば、不動産を持っているシニア層、

子どもを持たないDINKSなど、です。

 

 

 

2000年代

 

2000年代は、インターネットの台頭で、ワン・トゥ・ワンマーケティングが活発になりました。

ここでメール商戦が活発化します。消費者は企業側がある程度その人の嗜好に合わせることを期待するようになりました。

 

 

 

2010年代

 

そして2010年代に入り、ソーシャル・ネットワークが台頭してくると、

「ネットワーク化された消費者」ということを念頭に入れなければならなくなってきました。

消費者自身が情報の発信者になったことによって、セルフメディア戦略の変更を余儀なくされたのです。

 

 

メディアが変われば消費者もそれに準じて変わっていくもの。

ビジネスは、時代に合わせるものであり、消費者に合わせるものです。

 

もちろん、頑固一徹!てやんで~べらぼうめ~商売をされるならなにも言いません。

起業家が作るセルフメディアは成果を出すものでなければつくる意味がありません。

 

なんとなく動画を作って、なんとなく自撮りをして、なんとなく文章を投稿する。

メディア戦略の無い発信では成果につながりにくい時代になっていきます。

 

 

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