女性起業家のマユがいつも本気な理由

毎日がめまぐるしく過ぎていきます。

やりたいこと、旅したい所、会いたい人、たくさんありすぎ^^

やりたいことはあるけど、実際にやる人とやらない人がいる気がします。

 

やれないんじゃなくて、やらない人なんだけど、本人は「やれない」っていってる。

 

 

「ら」と「れ」の違いって大きいですよね

13年間の大恋愛の末、やっと所帯を持って、待望のこどもを授かった半年後、28歳という若さで事故に遭い、この世を去ってしまった仲良しの弟。

 

この番狂わせな若い弟の死は、わたしの人生観と世界観を見事に変えてくれました。

わたしが、「本気で生きよう」と決めているのも、彼の死があったからです。

 

また、社長としても尊敬している私の父は、こういいました。

やりたい、と言う人間は大勢いる、が、やる人間は一握りしかいない。

 

ちょっとかっこいいでしょ?

夢とロマンを追い続けた父

 

今でも大きな決断をするとき、父のこの短い一言は私の背中を強く押してくれます。

本気はカッコいいです。そして、自分だけでなく、周りに力を与えることができます。

 

とか言っても、私も本来ナマケモノ

父だって酔っ払ってヨロヨロとリビングの壁にぶつかる、おじいちゃんです。

 

人ってそういうものだけど、やっぱりは持っていたいもの。

本気で生きるために、わたしはこの3つのことを心がけています。

 

 

●本気で生きるための3つのこと

1.言い訳をしない

2.バランスをとろうとしない

3.自意識を捨てる

 

 

でも、お金がないからできない

でも、時間がないからできない

でも、才能がないからできない

でも、自信がないからできない

 

よく聞く言葉ですけど、ぜんぶ言い訳ですよね。

いったいいくらのお金があればできるのかな?

成功している人だけに時間があったのかな?

 

才能なんてやってみないと、自分にあるかないかわかんないよ?

最初から自信のある人なんて世の中にいないよ?

「でも」「でも」と言い訳ばかりする人は確かにいます。

 

私は、言い訳好き子ちゃんとは一緒に遊ばないようにしています。

なので、お友達には一人もいません。

 

わたしの家ではタブーな言葉がいくつかありますが、

「でも」「だって」「だけど」はタブーの中に入れています。

残念ながら、女性は使いがち。

これが口癖になると確実にチャンスが遠のきますので気を付けましょう^^

 

「でも」「だって」「だけど」を積み重ねてきた上に今の自分がいる。

「この言葉を使わない」って決めるだけでも、もっと自由に行動を起こしていけると思います

 

 

 

今日は「でも」「だって」「だけど」禁止ですよ~^^

 

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