商品価格を高くできないと悩む女性起業家

超簡単!商品価格の決め方

いきなりですが、あなたはお金を愛していますか?

お金の話しをすることが大好きですか?

 

 

わたしはお金が大好き!お金の話しをすることに何の違和感も躊躇もありません。多くの人が、お金の話しに悪いイメージを持っています。そのイメージが、「お金が入ってこない」という現実になっているのです。

 

思考は現実になる、よく言われることですが、これは真実です。お金の話しが好きでないなら、お金が入ってこなくて当たり前なのです。

 

 

今日、数名の女性起業家さんとお金の話しをしていました。

 

 

商品の価格を高くできない

1人の方が「商品の価格を高くできない」というと、「わたしも!!」と次々に他の起業家さんも賛同。いくらで売っているのかを聞いてひっくりかえるくらい驚きました。

彼女はとても素敵な手作りのお人形を創って売っています。とても人気のお人形ですが、その売価は1体5,000円!1体作るのに何がどれくらいかかるのかを聞くと、制作時間 2日、他材料代、です。2日かかるものが5,000円・・・もうこれだけでも5,000円なんて、ナンセンスだということがわかりますね。

 

「でも商品価格の決め方がわからないんです」と、彼女は言いました。こうおっしゃる女性起業家様はとても多いですね。お客様からお金を「受け取る」ことにブロックを感じている方は残念ながら豊かにはなれません

 

 

商品価値

自分にしかできない技術を提供できたとき、お客様はその「価値」にフィーを払ってくださいます。商品価格は、その「価値」を数字で現したものなのです。この数字を高くできないということは、自分の価値は低いと、自らが認めているのです。

「この商品の価値は低いです」と、自らお客様に言っているのです。

「高くしたらお客様がいなくなる」「高くしたら同業の人に何か言われる」「これくらいなら払えるかな」そんな風に思っているかもしれませんが、良い物は、少々高くてもお金は支払っていただけます

自分の価値を下げないためにも、「いただいて嬉しい金額」を商品価格にするといいですよ!

 

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