才能豊かで能力があるのに・・・

才能ある起業家が怯えるもの

日本は「失敗を許さない社会」と、よく言われます。

あなたはそう感じたことはありますか?

 

まるで人生で1回きりみたいに全神経が注がれて、失敗した者は死すら選びうる、就活

 

バブル時代のように果敢な挑戦ができなくなったために、どんどん面白みがなくなっていく、テレビ番組

 

ひと言でも言い間違えようものならマスコミから袋叩きに合うために、自分の意見すら言えなくなった、政治家

 

 

「失敗を許さない」って、言い換えると「寛容さの欠如」ですね。

 

 

 

失敗を許してあげて、再チャレンジの機会を与えてあげる、そんな社会だったらどんなにいいだろう、と思います。そんな社会だったら、若い人たちも自信が無くても色んな事にチャレンジするだろうし、子どもが受験に落ちても親だって寛容になれるだろうし、起業家だって本当にやりたいことに
チャレンジするだろう、と思います。

 

 

アメリカにベンチャー企業が多い理由

そして、何度でもやりなおせる理由

 

それは日本と違い「失敗を許す社会」であり、「チャレンジ大好きな社会」だからです。だからこそ、世界を動かすだけでなく、若い人に人気の大企業が次々に誕生するのだと思います。

 

GoogleもAppleもAmazonも自宅のガレージ(車庫)から始まっています。

夢を追い求め、失敗を恐れず、例え失敗しても何度もチャレンジできたから、夢を現実にすることができたのです。

 

日本は残念ながら「失敗してもそれを許し、応援する社会」ではありませんが、

 

「失敗したら笑われる」

「失敗したら恥ずかしい」

「失敗したら自分が傷つく」

「失敗したら・・・

 

ここを堂々巡りしてる女性起業家さんが余りにも多い。それも、才能豊かで能力があるのに・・・です。何もしない、できない、なんてつまらないと思うのです。始めなければなにも始まらないのです。周りを気にしてる暇はないのです。

 

わたしの人生は、誰のものでもありません。

わたしだけに与えられたものなのです。

 

ぜひ「勇気」を持って、自分のやりたいことにチャレンジしていただきたい。

心から、本当に心から、そう思います。

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