お客様への伝え方「なぜ」を示す

人の心は「何を」ではなく、「なぜ」を示したときに動く

突然ですが、質問です。

あなたはお客様に「感動」を与えていますか?

お客様に心を動かして頂く「努力」をしていますか?

きっと「もちろん!」ですね(^^)

 

 

ですので、今日は「復習」と思って聞いてください。

 

人の心は、「何を」ではなく、「なぜ」を示したときに動きます。

 

95%の方はここを間違います。

「何を提供しよう?」

「何をしていこう?」

「何を伝えよう?」

「何を・・・・」

 

そう考えるのが普通なのです。

ここをあえて「なぜ」にこだわってみましょう。

 

「何故これをやるのか?」

「何故そう思うのか?」

「自分が存在する理由は何か?」

「何のために朝起きるのか?」

「何故それが大事なのか?」

 

 

という感じです。

 

例えば、朝早く起こしてほしい、と、母親にお願いをする子どもが、「明日6時に起こしてね!」

というのと、「うさぎの飼育当番なんだけど、今日見たら、床がすごく汚れてて、わたし綺麗にしてあげたいの。だからいつもより1時間早く行きたいから、明日は6時に起こしてね」

というのと、どちらの伝え方をした方がすんなりスムーズに、朝起こしてもらえる確率が高いと思いますか?

 

ビジネスもこれと同じ。

 

お客様への伝え方ひとつで、大きく結果が変わってくるものです。

なぜ自分がこれをやっているのか、なぜこの商品が良いのか。

 

「何を」ではなく、「なぜ」を示したとき、お客様の心は全く違うものへ変化していくのです。

 

ぜひ、ご自分の「なぜ?」をたくさん見つけてくださいね!

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